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      <title>お陰さまで中古車ファンに☆</title>
      <link>http://a1stop.net/</link>
      <description>中古車に夢中。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>ヘアピンカーブを走る</title>
         <description>日光いろは坂のようなつづら折りの道は急な峠道には必ずでてくる典型的な山道のひとつです。


このカーブはきつく、上から見ると皆さんが使うヘアピンの根もとのような形をしていることからヘアピンカーブと呼んでいます。


中古車の検索で拾った情報によれば、ヘアピンカーブの連続する道が難しいのは登りがきついのであまり極端にスローダウンするとスムーズに走れず、といって高いスピードだと回り切れないからだそうです。


まず登りから説明しましょう。


日光いろは坂は一方通行です。


こういう道ではA地点で思いきって外側にふくらむといいのです。


ポイントから点線のようにCPポイントをかすめ、Bポイントへでていくように走ります。


登り坂ですので、A地点までにギアを一段下へ落とし(たぶんセカンドギアでしょう)、アクセルを踏みながらCPをめざします。


とくにAからBまでが登りがきつくなっているのでここは少々多いめにアクセルを踏むのです。</description>
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         <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 13:23:41 +0900</pubDate>
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         <title>運転のポイント　ブレーキ</title>
         <description>日産 中古車でもハンドルが右か左へ切れているときに急ブレーキをかけると下り坂では必ずクルマのお尻が振れます。


右へ切っているときブレーキをかければお尻は左へ振れ、左へ切っていれば右へ振れます。


これは下り坂特有のことで平地や登り坂ではよほどのスピードでないと起りません。


とくに雨の日などはこんなスピードでというぐらいの遅いスピードでもこの現象が起るのです。


下り坂はサードギアを中心にゆっくり下ることが大切です。


登り坂よりスピードを15～20%ぐらい落としておいたほうがいいでしょう。


もちろんコーナリングの基本はこれもインベタ走法で、しかもスローイン・スローアウトを心がけるべきでしょう。


下り坂はアクセルを踏むと段々と加速し、高いスピードが得られます。


これが危険の第一歩なのです。


なんどもくり返しますがギアはサードに入れ、ちょいちょいスピードメーターをチェックし、それでもスピードが出すぎたら強くブレーキを踏んでスピードをコントロールしてください。

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         <link>http://a1stop.net/2012/04/post_67.html</link>
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         <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 13:22:52 +0900</pubDate>
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         <title>女性ドライバーの中には・・・</title>
         <description>中古車の情報での豆知識ですが、オートマチック車も同じで、下り坂はセカンド(2レンジ)に入れっぱなしで下るのがいいでしょう。


女性ドライバーの中には下り坂でブレーキペダルに右足を載せたままの人がいます。


これなどとても危険で、もし私がそこに同乗していたらなんとかうまい口実を作って降りることを考えます。


フットブレーキは、コーナーの手前で一度ジワッとかけます。


ここでの注意は必ずクルマの姿勢がまっすぐのときにのみかけることです。</description>
         <link>http://a1stop.net/2012/03/post_66.html</link>
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         <pubDate>Wed, 14 Mar 2012 13:22:21 +0900</pubDate>
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         <title>エンジンのコンプレッションを利用したのが・・・</title>
         <description>エンジンブレーキというのはエンジンのコンプレッション(圧縮)を利用したものです。


すなわち、エンジンはアクセルを踏んで混合気を送りつづけていれば、爆発を続けていますが、アクセルをもどすと、最少の混合気しか供給されないので最小の回転しかしません。


だから日産 中古車でも高回転でアクセルをもどすとエンジンはその最小回転にもどろうとします。


これがエンジンブレーキなのです。


ですから、エンジンブレーキは高回転ほど効果があります。


ということは同じ50㎞/hのスピードではトップよりサード、サードよりセカンドのほうがエンジンブレーキの効果は大きいのです。


たとえば箱根ターンパイクとか神戸の六甲山というような長い下り坂ではセカンドとサードを使いわけて走ることが正しいのです。


そしてフットブレーキはなるべく使わないようにして、もし使うなら短時間に、しかも効果的に使うことが大切です。
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         <link>http://a1stop.net/2012/03/post_65.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 Mar 2012 13:21:43 +0900</pubDate>
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         <title>メインブレーキはエンジンブレーキ</title>
         <description>中古車情報で知りましたが、長い下り坂ではフットブレーキ(足で踏む普通のブレーキ)だけに頼るととても危険です。


ブレーキというメカニズムは運動エネルギーを熱エネルギーに転換して大気中にその熱を逃しているのですが、あまりひんぱんに使うと冷える間がなくなり、フェードといってブレーキが焼けてしまいます。


こうなるともうブレーキの役目をはたさず、いくらブレーキペダルを踏んでもクルマは止まってくれません。


「はじめに」で紹介した箱根の事故はたぶんこのブレーキのフェードによるものでしょう。


下り坂ではメインのブレーキはエンジンブレーキに頼るべきです。

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         <link>http://a1stop.net/2012/02/post_64.html</link>
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         <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 13:21:13 +0900</pubDate>
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         <title>見通しが利かないコーナーでは・・・</title>
         <description>今日は運転について！


・・・見通しが利かないコーナーは&quot;インベタ走法&quot;で走れ山道でも平坦な道でも、コーナリングというのは同じです。


高速道路のところでいったようにコ!ナーの手前でブレーキ、時にはシフトダウンし、コーナーへはゆっくりとしたスピードで進入、コーナーの中心をすぎたあたりからアクセルを踏んでコーナーを抜ける。


いわゆる「スローイン・ファストアゥト」で、ハイスピードコーナリングというものは基本的にはこの通りでいいのです。


つまり、コーナーに入ってから日産 中古車のアクセルを踏むタイミングをいかに無理なく早めるかがテーマなのです。</description>
         <link>http://a1stop.net/2012/02/post_63.html</link>
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         <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 12:58:43 +0900</pubDate>
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         <title>ダイナミックなスタイルのボディ</title>
         <description>トリノのカロッツェリア、ツァガートは、早速、このクーペをベースとして、弾丸のようなダイナミックなスタイルのボディを載せたフルビア・スポーツBSを発表しています。


このモデルの出現でフルビアは、モーター・スポーツにも進出することになり、ランチア・ファクトリーは、さらに、エンジンの強化、ボディの軽量化につとめることになります。


66年には、アクロポリス・ラリーでクラス優勝(総合4位)、そのほか、サファリ・ラリー、サンレモ・ラリーにも上位に入賞するし、セブリングにも挑んだ。


当然のように中古車も売れました。</description>
         <link>http://a1stop.net/2012/01/post_62.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 11:50:50 +0900</pubDate>
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         <title>直線的なスタイルのボディ</title>
         <description>フルビアについて＾＾


直線的なスタイルのボディをもつ地味な小型FF乗用車で、その数年前から造られている中型のフラビアをひと回り小さくしただけのものだった。


珍しい点といえば、新設計の、13度という狭角のV4エンジンを使っていることで、チェーン騒動のツイン・オーバーヘッド・カムシャットつき、というのも、注目を集めた。


このフルビアが、若者たちの間で、日産 中古車のように爆発的な人気を集めるようになったのは、1965年に、スマートなクーペ版があらわれてからのことだ。


エンジンの排気量は、はじめの1099㏄から、1216㏄、80冊になり、最高速度は、160㎞/ん、3速のギアだけで、停止から時速121㎞/んまで引っ張ることが出来た。</description>
         <link>http://a1stop.net/2012/01/post_61.html</link>
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         <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 11:50:24 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>後縦車</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。今日も楽しく<a href="http://www.goo-net.com/" target="_blank">中古車検索</a>していました。


さて、前回の続きです。


フィアットのワークス・ドライバーであり、また、すぐれたエンジニアでもあったビンチェンツォ・ランチアが、独立して、自動車の製作をはじめたのは、1906年のことでした。


その時から、ランチアは一貫して、独創性のある、高品質のモデルを生産しつづけてきました。


自動車の歴史に残るような名車も少くない。


戦後のランチアの中で、まず、思い出されるのは、このフルビアだ。


フルビアは、長くつづいたアッピアの後縦車として、1963年の春にデビューした。

]]></description>
         <link>http://a1stop.net/2011/12/post_60.html</link>
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         <pubDate>Sun, 18 Dec 2011 11:49:47 +0900</pubDate>
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         <title>加速タイム</title>
         <description><![CDATA[加速タイムは実に6・4秒と圧倒的な速さを誇り、最高速度も205㎞/hと、世界のスポーツカーに匹敵していたのです。


エンジンは1982㏄のU20型を搭載。


これはセドリックの2￡OHVをOHC化したエンジンで、最高出力は、2基のソレックス44PHHという大径キャブにより、145ps隣/6000rPmというものだった。


67年に内装回りの手直しを受けた後、69年までに数多くのSRが日本を始め、アメリカを中心に売りさばかれた。


日本における最初で、最後といっていい本格的なスパルタンなSRのファンは実に多いのです。


<a href="http://www.goo-net.com/nissan.html" target="_blank">日産 中古車</a>ファンも勿論多いですが＾＾
]]></description>
         <link>http://a1stop.net/2011/12/post_59.html</link>
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         <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 11:49:22 +0900</pubDate>
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         <title>他車を大きく上回った</title>
         <description>こんにちは。今日も中古車情報に役立つかもしれないお話を・・・★


1600を迎え、フェアレディは円熟期に入った。


しかし、ライバルメーカーが、このスポーツカーのジャンルにこぞって参加し始めた67年、フェアレディ・シリーズの最高峰、SR3-1が送り出されたのです。


ライバルといっても、ハードトップつきで88万円のSR3ーーに比べ、トヨタ2000GTやコスモ・スポーツは、価格の上からも、贅沢さからいっても、上級モデルだったから、誰でも買える、といった代物ではなかった。


SR311は価格もリーズナブルな上に、性能的にも、他車を大きく上回っていました。
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         <link>http://a1stop.net/2011/11/post_58.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>世のマニア達は・・・</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。昨日は<a href="http://www.goo-net.com/nissan.html" target="_blank">日産 中古車</a>情報を調べていました。


比較サイトなんて面白いですね。


さて、フェアレディのエンジンは当時、セドリックに用いられていた1488㏄のOHV。


最高出力は71郎/5000rPmという性能で、870㎏のボティを0-400肌20秒、最高速度150㎞/hまで引っ張ることができました。


しかし、世のマニア達は、さらにフェアレディに期待をかけた。


そうして登場したのが、SP311の型式名を持つフェアレディー600です。


デビューは65年。


昭和40年だから、我国のモータリゼーションもようやく活発になり始あた時期。


SP3-0のエンジンのボアを7・2㎜、広げ、逆に、7・2㎜、ストロークを縮めた90Ps/6000回転の、OHVエンジンが採用されました。


時代にふさわしく、キャブレターはSU型で2連装されていたのです。

]]></description>
         <link>http://a1stop.net/2011/11/post_57.html</link>
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         <pubDate>Sat, 05 Nov 2011 11:48:10 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>技術導入</title>
         <description><![CDATA[指定機械を中心とした設備の近代化は、技術面をみれば、専用加工機械を導入し量産体制を整えることでした。


この体勢のおかげで今の<a href="http://www.goo-net.com/nissan.html" target="_blank">日産 中古車</a>があるといっても過言ではありません。


部品工業は、組立メーカーがほぼ技術導入を完了した後でも依然として技術、さらに資本を導入しつづけたそうです。


日銀認可の甲種技術提携をみれば、３６年度には厚木自動車部品がフイヒテル・ザック社(西ドイツ)から自動車用自動クラッチの製造技術を導入したことを初めとし、


８社が西ドイツ、フランス(各１社)、アメリカ(５社)、スイス(１社)から空気ばねブレーキ、軸受けメタルの技術を、３７年度では三菱電機以下３社がアメリカ(３社)、西ドイツ(１社)から、３８年度では、理研ピストンリング工業以下６社が、アメリカ(８社)、イギリス(４社)、西ドイツ(３社)から、


３９年度では岩谷産業以下１３社がアメリカ(８社)、イギリス(２社)、西ドイツ(１社)から、４０年度では住友電気工業以下１０社が、アメリカ(７社)、イギリス(３社)、西ドイツ(１社)から、４１年度では埼玉機器以下６社がアメリカ(３社)、イギリス、フランス、西ドイツ(各１社)から、４２年度では新日商事以下２１社が、アメリカ(９社)、西ドイツ(８社)、オーストリア、イギリス、イタリア(各１社)から、]]></description>
         <link>http://a1stop.net/2011/10/post_55.html</link>
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         <pubDate>Fri, 07 Oct 2011 17:29:29 +0900</pubDate>
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         <title>試験検査専用組立</title>
         <description>中古車情報によれば、４３年３月の自動化率を部品工業会の調査でみれば旋盤、中ぐり盤、フライス盤などの金属工作機械の自動化がいちじるしく(３３・８%、調査対象企業数２３社、機械１０９９台、うち自動機械３７１台)、表面処理設備(調査対象企業数９社、機械２６台、うち自動機械７台)、熱処理設備(１６・８%、調査対象企業７社、機械１２台、うち自動機械２台)とつづいたそうです。


だがプレス勇断機、成型加工機などの金属加工(９・１%、１０社、５０７台、うち自動機４６台)、プラスチック加工(８・０%、３社、５０台、うち自動機四台)、熔接機(１・９%、１８社、１５８台、うち自動機３台)では自動化が少なく、試験検査専用組立では全く自動化が行われなかったことも注意しなければなりません。

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         <link>http://a1stop.net/2011/09/post_54.html</link>
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         <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 17:28:56 +0900</pubDate>
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         <title>設備の近代化</title>
         <description>中古車情報によりますと、貿易、さらに資本の自由化は、部品工業の合理化、すなわち、品質規模の統一化、単純化等による価格の低減を強制したそうです。


いわばわが国の開放経済への移行は、もっとも弱い中小企業的な部品工業に国際競争力の強化、すなわち、設備投資をうながしたことになるでしょう。


そして４１年３月現在で機械の経過年数別台数をみれば、金属工作、加工等の機械では、そのおくれが逆に幸いして５年未満の機械が半ば以上をしめるまでに発展しました。

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         <pubDate>Tue, 06 Sep 2011 17:28:28 +0900</pubDate>
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